ここでご紹介するのは、スキマThinkを開発した当社併設の個別指導塾で最難関「慶應義塾大学」の小論文を突破した子どもたちの「合格者体験記」です。
直感型のオレンジタイプの体験記
『偏差値39のヤンキー。半年で慶応大学(環境情報・経済)合格!』

高校3年4月の偏差値39。中3程度の学力。そんなとき、この学習法に出会った。
小論文の指導の前に、先生が選定した社会課題に関する本を大量に読んだ。本当に小論文の問題を解き始めたのはそのあと。しかも「魚の骨」で構成を考えるだけの訓練を重ね、文章に仕上げるのはそのうちのいくつかだけだった。
これで本当に大丈夫なのかと心配になったが、12月末の慶應プレオープンでも論文で70点満点中50点をとるなど合格圏に入る成績を残し、一気に自信がついた。
2月には本物の合格を手に入れた。
積み上げ型のグリーンタイプの体験記
『目的意識が明確になることで、見事慶應環境情報学部合格!』

1日10時間以上した勉強。しかし、苦痛ではありませんでした。 それは、科目の知識だけではない、幅広い知識と、自分の特性に合った頭の動かし方をマスターする学習法を通して、高い目的意識を持つことができたからです。
学校では習うことのできない「社会人として必要な知識」を学ぶことで、受験に必要な知識+将来のイメージのどちらも手に入れることができ、見事に合格することができました!
